「緑のカーテン」とりはずし
「緑のカーテン」のつもりで初めて植えたゴーヤ。
2階のベランダ手すりまで達していたのをいよいよ取り外した。
5本植えて鉢植えの3本は実がつくのが早かった割には葉があまり茂らず、路地植えの2本は茂った葉が蔭をつくってくれて、収穫が多かった。
(上の画像は採りそびれて爆発してしまったゴーヤの実)
路地植えの2本の根っこにコブができたし(ネコブセンチュウの被害?)、葉が黄変したところがあっても手が届かないので、まだ次々実がつくのでもったいないけど、「緑のカーテン」の役目はこれまでということで。
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「緑のカーテン」を解体中にみつかった実。
大きく育って葉陰で熟しているのに全く気がつかなかった。
種を包んでいる赤い部分は甘いです。
来年用に種を取り出し洗って乾かしました。
でも根が「ネコブセンチュウ」の被害に遭っていたとしたら路地植えの連作は避けたいし。大きな鉢は置けないし。ま、来年は来年で考えましょ。
抜いた後には売れ残っていたマリーゴールドを1鉢植えました。今更~知ったのが遅い。
(マリーゴールドはコンパニオンプランツとしてネコブセンチュウ対策に一緒に植えるといいそうです)
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毎年ラベンダーの花の季節になると、市内のラベンダー畑では切り花の販売をします。希望者にはラベンダースティックの作り方を教えくれるので、行ってきました。ラベンダーが香る木陰で、好きな色のリボンで編み込むように作ります。
ラベンダーを切り取ったその日に作りはじめないと折れてしまうので、家に帰って頑張って仕上げました。茎が乾燥して細くなってきたら、そこだけリボンを巻き直すので、仮に結んだ状態です。


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