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2016/06/30

ちぎり絵貼り絵

キャバリアをモデルにしてちぎり絵を貼ったエッグアートは完成しました。はがきサイズの作品も。
この小さなキャバリアにはストーリーがあるのです。

一昨年の夏に、「どこへ行くの?」と「お化けスイカ」という作品を貼ったのですが、いそいそとどこかへ向かっているブレンハイム(白茶色)君、おばけスイカにビビリの子。行き先は謎でした。

今年のタイトルは「会いたかった!」です。
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花はひまわり。花言葉は「私はあなただけを見つめる」「愛慕」「崇拝」だそうです。

カメさんに出会ったキャバリアもいます。「かけっこしよう」
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「水濡れ厳禁!役に立ちそうもない札入れ」。
持ち歩かないで新札でも入れておくのがお勧めです。
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本体の強制紙は丈夫なのですが、キャバリアの部分に防水していません。
実は、キャバリアを貼った部分は別に作って、一斉にこんにゃく糊を塗ったのですが、背景の色がにじみ出して全滅。やり直しでした。
今回はこんにゃく糊はやめました。

こちら本体は「新いんべ紙」です。日本の伝統色名がついています。
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表面が傷つきやすいかな。新いんべ紙、私は自作の箱に貼ったりしています。
札入れを思いついたのは、折紙の札入れがきっかけでした。
その後、糊やボンドを使ったときに紙がぼこぼこ波打たないように考えて仕立て方を試行錯誤しました。


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2016/06/05

鍋とかザルとか

らっきょうやジャムの保存瓶。
瓶の煮沸は、時によってよって変わりますが。
便利に使っているのが昔ながらの蒸し器。
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一辺24cm。つなぎ目がないからお湯がたくさん入ります。
昭和の子育てしたときに哺乳瓶を煮沸するために買ったもの。
この蒸し器とはもう40年以上のおつきあい。
瓶を取り出すときはトングを使うことが多いです。


何分茹でて引き上げるとか、今回のらっきょうでも出番があったザル。
小さい方を先に買って、大きい方は去年かな。
大きい方のザルは26cmの鍋にちょうど良い。

熱くて小さいザルの持ち手が取り出せない・・あわわ・・・とっさに助けてくれるのはレードルの柄のほう。曲がった部分をザルの持ち手に引っかけて一気に持ち上げます。最初から引っかけて持っていたりもします。g
熱湯がたくさん入った鍋を持ち上げて運ぶのは体力もスピードもだんだん自信がなくなってきました。
ザルで一気に引き上げるほうが私には楽です。

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らっきょうの甘酢漬け2016

らっきょう甘酢漬け
毎年の自分用メモです。
いつものようにco-opから鳥取産のらっきょうを買いました。
今年は2キロ1580円(税別)

昨日から下準備して、なるとの塩50gほどをまぶしておいて、夜遅くに甘酢に漬け込むつもりでいました。
それがつい寝てしまった。

今朝は、
瓶を煮沸して、
塩をまぶしたらっきょうを洗って、
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沸かした熱湯にザルごと1分~1分半。

漬ける酢はおたふくのらっきょう酢 と co-op純米酢
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目分量で、おたふくのらっきょう酢2 : 純米酢1。
去年と変わっていますね。
半端に余ってしまった分もまた何かに使います。大根でも生姜でもドレッシングでも。

900mlの瓶に2本、450mlの瓶に3本できました。
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2016/06/03

アンディを連れて行くには

アンディの心臓の薬と、フィラリア予防の薬を受け取ってきました。
彼は一時8キロ越えた体重が6キロ後半に戻ったので、家に来た春に買ったペットキャリーに入れて背負うことが出来ます。
ペットキャリーに入るのは好きで問題なし。
でも私は自分の背中と腰に気をつけて背負っているつもりですが、不安はあります。いつまで出来るかな。
いずれカートをが要るかも。
家に寄ったM2ちゃんが撮ってくれました。
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