« 綿の実解体 | トップページ | クロアゲハ舞い上がる »

2007/10/26

ビオラを植えたら

071025tumaguromesu

門扉に彩りがほしくて、今年はパンジーではなくビオラを植えた。
ら、きのうは珍しくツマグロヒョウモンのメスがやってきた。
蜜が目的ではなく卵を産みに来たようだ。
そうだった、スミレが食草だものね。
カメラで狙ってもあまり逃げない。飛び立ってもまた舞い戻ってくる。
自分の周りを蝶がひらひら飛んでいるのって悪い気はしない。

だけど、もし卵が孵ったらビオラ・・・消毒なんかしませんよ。

ついでに下の画像は8月に出会ったツマグロヒョウモンのオス。
原チャのタイヤ交換をしてもらっている間、近辺を歩いていたときに携帯で撮ったもの。

0708tumaguroosu


071025sijimi

シジミチョウはよく来ている。どこで生まれているのだろう?
これはヤマトシジミかな。羽根を開くと黒っぽい。

|

« 綿の実解体 | トップページ | クロアゲハ舞い上がる »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/36146/16882691

この記事へのトラックバック一覧です: ビオラを植えたら:

« 綿の実解体 | トップページ | クロアゲハ舞い上がる »